
塔屋看板 点検・修理
見上げ点検では、劣化は見えません。
塔屋看板の上面・裏側・接合部を、
ロープアクセスで直接確認し、写真で可視化します。
事故が起きる前に、「今の状態」を正確に把握しませんか?
【全体把握】(360°カメラ・全景確認)
・看板全体を撮影し、劣化の傾向を確認
・上面、裏側、接合部など確認すべき箇所を整理
・詳細点検が必要な場所を事前に把握
【詳細点検】(ロープアクセス・近接確認)
・上面、裏側、接合部へ近接して確認
・サビ、腐食、ゆるみ、破損を写真で記録
・足場を組まず、必要な箇所だけ確認
※現場条件に応じて、全体撮影・近接点検・補修提案まで対応します。
見えていな い劣化が、
最も危険です。
塔屋看板や屋上看板は、地上から見ただけでは安全性を判断できません。
特に、上面・裏側・接合部・鋼材内部の腐食は、外観がきれいでも進行している場合があります。
外観がきれいでも、安全とは限りません。
ロープアクセスによる近接点検
足場を組まず、必要な箇所へ直接アクセス。
塔屋看板の上面・裏側・接合部など、地上からでは確認できない箇所を近接確認します。
・足場不要
・営業停止や長期工事を抑制
・必要箇所だけピンポイント確認
・高所・狭所にも柔軟に対応
・写真付きで状態を可視化
点検から報告まで、
状態を見える化します。
全体撮影・近接点検・写真付き報告により、補修や更新の判断材料を分かりやすく整理します。

全体把握
360°カメラ等で看板全体を撮影し、
劣化の傾向や確認すべき箇所を 把握します。

詳細点検
ロープアクセスで上面・裏側・接合部へ近接し、サビ・腐食・ゆるみ・破損を直接確認します。

写真付き報告
撮影写真とコメントを整理し、
補修の必要性をA〜D判定で 分かりやすく提示します。
従来工法との違い
1 コスト
足場:高くなりやすい
ロープアクセス:必要箇所だけ対応しやすい
2 工期
足場:準備・撤去に時間がかかる
ロープアクセス:短時間で確認しやすい
3 確認精度
足場:見えない箇所が残る場合あり
ロープアクセス:近接して直接確認
まずは現状確認
塔屋看板・屋上看板の状態が
気になる方は、まずは写真や 現地状況をもとにご相談ください。
点検方法をご提案
点検が必要か、どの方法が適しているかを確認します。
お問い合わせ
上部メニューの「お問い合わせ」からご連絡ください。
対応について
現場条件により、点検方法・ 費用・作業時間は異なります。
まずは状況をお聞かせください。
