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こんなお困りごとはありませんか?
・防犯カメラはあるが、映像を見るのは被害が起きた後になっている
・夜間や休日に無人になる資材置場が不安
・電線、工具、金属資材、燃料などの盗難が心配
・太陽光発電所や倉庫を遠隔で確認したい
・警備会社までは入れていないが、何か対策したい
・現場ごとに、どんな防犯対策が合うのか分からない
こうしたお困りごとを、オンライン相談を通じて一緒に整理します。
セルフセキュリティーシステム紹介動画
無人現場で異常を検知し、通知・遠隔確認・警告につなげる流れを動画でご紹介しています。
セルフセキュリティーとは
セルフセキュリティーとは、防犯カメラで映像を残すだけではなく、異常を検知した時点で通知を受け、遠隔で現場を確認し、必要に応じて警告や通報につなげる考え方です。
防犯カメラは、被害状況の確認や証拠として大切な設備です。
しかし、盗難が発生した後に映像を確認するだけでは、資材や設備を守りきれない場合があります。
「録画する防犯」から、「異常に早く気づき、守る防犯」へ。
それが、Advantixが考えるセルフセキュリティーです。
なぜ、まず相談会なのか
現場ごとに、困りごとや設置条件は違います。
侵入されやすい場所、電源の有無、通信環境、必要な警告方法、通知を受ける人などは、それぞれの現場によって異なります。
そのため、いきなり導入を前提にするのではなく、まずはオンライン相談を通じて、現場ごとの防犯課題を一緒に整理したいと考えています。
相談会でいただく現場の声を反映し、セルフセキュリティーシステムをより実用的な形に磨き上げていきます。
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